包茎手術が人生バラ色に変えてくれたのでその体験談を公開

必見!包茎手術で人生バラ色

包茎手術を体験してわたしの人生はバラ色になった

私は実は、自分が包茎であるという自覚がありませんでした。というか、包茎ということ自体を知りませんでした。性についてはあまりにも無知だったこともありますし、そもそも女性との付き合いもありませんでした。しかし、とあることがきっかけで自分が包茎ということを知り、一度は落ち込みましたが、包茎手術というものがあることを知り、それを受けることによって人生バラ色になったのです。

包茎を知った時

私が包茎であることを知ったのは、ふと友達と共に銭湯に行ったときことです。長い付き合いの友人ですが、今まで銭湯など一緒に行ったことはありませんでした。ちなみに、その友達はとても立派なモノを持っていて、自分のそれとは明らかに形が違いました。あまりにも不思議そうに見ていたのでしょう。それで、自分のモノを見られた時に初めて包茎であるという事実が判明したのです。正直言って本当にショックなところがありました。

追い打ちをかけるように

自分は人とは違う、それだけで十分にショックだったのですが、そこから更に追い打ちをかけるかの如く、そのまま放っておくと病気になるかもしれないことを聞きました。自分の身体に問題がある、それだけでもショックだったのに病気になるかもしれないということを聞いたことにより、完全に落ち込んでしまった自分がいました。ただ、友人はその後に続けました。

今からでも手術を受けたら全く問題ないということでした。生まれてから手術など受けたことはありませんでしたが、そうすることで問題が解決するのならと思いってそうすることを決めました。

手術を受けた

包茎手術を受けられるクリニックを探して手術を受けることができました。最初はかなり戸惑いましたが、先生がちゃんと話を聞いてくれる人だったことに加え、手術の腕前もかなりのものだったらしく、手術をしたことなど全く分からないくらいになりました。これで自分のモノは問題が無くなったと思うと目の前が明るくなりました。

それから、というもの、人生バラ色になったような気持ちになりました。聞くところによると、包茎手術をしなければ病気になっていたかもしれませんし、彼女にもセックスで病気を移していたかも知れないということでした。恥ずかしい思いをする以上に病気を移すようなことが無くて良かったと思いますし、これからは恥ずかしがらずに堂々としていられるということもあって、今はとても自信に満ち溢れています。